From Japan.


ひたすらコピペでリブログで

 

何時間もかけて出勤して、節電で空調とか電気とか切った会社で数時間仕事して、また何時間もかけて帰路につかせて、それを何日も続けるとか、よっぽど御社は緊急なお仕事しかおありにならないんでしょうね、とか言いたくなる

Twitter / @やくそ: 何時間もかけて出勤して、節電で空調とか電気とか切った …

東電とかの一部社員は帰宅させてもらえないでしょう。

(via bgnori)

344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/19(火) 18:19:19

「努力すれば夢は叶う」というのは、

大抵まともに努力してない人間だ。

努力した人間は、努力以外の環境の大事さをよく知っている。

「梅雨(ばいう)」はそもそも、中国で使われていた言葉。日本では、古くは「五月雨(さみだれ)」という呼び名のほうが一般的でした。「旧暦の五月(さつき)に降る雨」が『五月雨』で、『五月晴れ(さつきばれ)』も、もともとは梅雨の晴れ間をあらわす言葉なのです。 「『さみだれ』の『さ』は、神聖なもの、尊ぶべきものに冠する接頭語。五月の呼び名である『さつき』も、『さ』が付くことで尊ぶべき月というニュアンスが生まれる」と解説するのは、万葉学者の中西進さん(「ひらがなでよめばわかる日本語のふしぎ」/小学館)。「陰暦五月(新暦では六月)は、農耕民族にとっては田植えが行われる、一年で最も大事な時期だった」のです。

【Digest】
◇新入社員に中古PCを支給
◇採用権限者は三木谷社長ただ1人
◇全員参加の「朝会」、海外の社員も起立してるか録画でチェック
◇英語で聞き取れないため、あとからイントラに資料アップ
◇TOEIC特に低いのは元オーネットとイーバンク
◇「TOEIC平均781点、56%が800点以上」日経提灯記事のカラクリ
◇新人が「ルパン三世」を踊る、集まって飲むのが好きな「昔の銀行カルチャー」
◇“入社おめでとうランチ会”ギャップ感じる外国人
◇おかわり禁止、一方通行のカフェテリア
◇EC二重価格問題、責任とるのは下の人
◇「10分以内にバイバー入ってるか報告しろ」
◇有休をとろうとすると理由を聞かれる
◇山の天気みたいに変わる環境

問題はそれだけではなかった。

一般左翼やリベラル勢力そしてマスコミが、空港建設反対運動を、大々的に応援したのである。

その理由としたのは、私の記憶では二つあったと思う。

一つは単純な、農民から土地を取り上げるのは可哀そうだ、と言う意見。

もう一つは、成田は軍事空港になるから反対だ、と言うものだった。

寅さん映画の山田洋次監督が、テレビのインタビューでそう発言したことを、私は憶えている。

 マスコミが、反対者の完全な味方であったことは、その用語からもはっきりしている。

当時成田の反対運動は、マスコミで「成田闘争」と表現された。

紛争ではなく闘争である。

これは大学紛争を、大学闘争と表現したことと、軌を一にしている。

なかでも朝日新聞は、その最たるものであった。

朝日は大学紛争で一貫して左翼学生を支援し、 その週刊誌『朝日ジャーナル』で、極左勢力の応援団を勤めたくらいであるから、 反対運動に同情して、空港建設を進める政府を徹底して批判した。